2020年09月10日

お客様の声(令和2年9月)

離婚案件(モラハラ)・妻 両親を看取り子供を育て上げ60才を過ぎて別居して2年。 自分から離婚を切り出せない気持ちでメンタル的にもおかしくなったそんな時、どうして良いのか全く見えない中松平先生とご相談できたのが本当に幸運でした。 自分の問題・・・離婚に向き合うことは本当につらく毎日が地獄でした。 ですが先生に『離婚する... 続きはこちら≫

2020年09月01日

モラハラ加害者との電話や面談での協議はストレスフルのうえ話が進まない~他人と意見が違うことを受け入れられない+電話を切ろうとしない

交渉は弁護士の仕事の一つ 弁護士の仕事の一つに、相手と交渉して合意に向けて進めるというものがあります。 調停や訴訟で裁判所を介して手続きを進めるのではなく、相手と直接話すなどして、交渉することです。 離婚で言えば、離婚協議の段階のことです。 交渉は、一般的には、互いの意見を出し合い、互いに譲歩できる部分は譲歩し、合意を... 続きはこちら≫

2020年07月27日

夏季休業のお知らせ

夏季休業のお知らせ 8月13日から16日まで夏季休業とさせていただきます。 続きはこちら≫

2020年07月17日

お客様アンケートを更新しました(令和2年7月17日)

お客様アンケートを更新しました。(令和2年7月17日)(離婚案件(モラハラ案件)・妻)    ≫≫こちらからご覧ください。   続きはこちら≫

2020年07月14日

お客様の声を更新しました(令和2年7月14日)

お客様の声を更新しました。(令和2年7月14日)(離婚案件・夫)    ≫≫こちらからご覧ください。   続きはこちら≫

2020年07月08日

「モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない」マリー=フランス・イルゴイエンヌ

      フランスの精神科医が書いた、モラハラ分野における古典的文献です。   モラルハラスメントのウィキペディアによれば、モラルハラスメントは、この本の作者のイルゴイエンヌさんが提唱した言葉ということです。   イルゴイエンヌさんは、モラハラ加害者は「自己愛的変質者... 続きはこちら≫

2020年07月08日

「他人を攻撃せずにはいられない人」片田珠美

      精神科医が書いてるということで、読みました。   前半は、モラハラ加害者、被害者、モラハラ状況について、精神科医の視点から説明してあります。 一般的な説明がわかりやすく書かれてあるので、 モラハラについてこれから知ろうとしている人にとっては有用だと思います。... 続きはこちら≫

2020年07月08日

「離婚してもいいですか?翔子の場合」野原広子

      アマゾンで「モラハラ」で検索すると上位にでてくるので、思わず手にとって読みました。   モラハラ被害を受けている妻が主人公のエッセイ風漫画ですが、モラハラの実態を非常によく捉えていると思います。 絵も文章も読みやすいです。   以下、私の感想を書きますが、ネ... 続きはこちら≫

2020年07月02日

「離れたくても離れられないあの人からの「攻撃」がなくなる本 」Joe

      この本は、Joeさんという、どこの誰だかわからない人によって書かれていますが、モラハラ加害者と離れられない中での対処方法が書かれた本の中では、群を抜いて優れた内容になっていると思います。アマゾンの評価が高いのもうなずけます。   この Joeさんは、ご自身の親がモラハ... 続きはこちら≫

2020年06月26日

モラハラに関する本

モラハラに関する本のうち、モラハラを受けている人にとって特に有用と思われる本をご紹介いたします。こういった本を読んで、相手の性質や自分が置かれた状況を理解するだけでも、モラハラ問題の解決に向けて意味があることだと思います。 モラハラを受けている人は、問題の渦中にいて、状況が見えにくくなっています。 また、モラハラする人... 続きはこちら≫

モラハラ離婚で弁護士をつけるべき理由タイミング
モラハラ離婚で弁護士をつけるべき理由タイミング