横浜の弁護士による離婚・モラハラ相談

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初回相談料0円、年間250件以上の離婚のお問合わせ 横浜港北法律事務所 〒224-0003 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-38-18 小泉ビル4階

離婚問題でお悩みの方へ ~代表メッセージ~

モラハラ問題を早期に解決させたい方へ

横浜港北法律事務所代表 弁護士の松平幹生です。

当事務所は、5年以上前から離婚を中心に取り扱うようになり、以来、年間150件を超える離婚相談に対応し、解決してまいりました。

数多くの解決実績を積むことで、今では、離婚に関する豊富な経験と知識を有するに至りました。

この豊富な経験と知識を生かすことにより、離婚に直面した人が、離婚後の人生を、より自分らしく、より幸せにするために、力になりたいと思っています。

さらに、離婚に至る過程には困難も伴いますが、離婚後の幸せに向けて前向きに捉えることができるように、相談者・依頼者に対して、親身に接することを心掛けています。

また、当事務所は、離婚に特化し、離婚問題全般に力を入れていますが、中でも、モラルハラスメントの問題の解決に積極的に取り組んでいます。

離婚で相談にお越しになる方の中には、モラルハラスメントで苦しんでいる方が多くいらっしゃいますが、そのような方が、その苦しみから解放されて自由になるため、力になりたいと思っています。

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平日夜間・土曜相談- 決定版


















子どもについてお金についてモラハラについて

状況別のお悩みについて

















解決実績

離婚の原因や争点、商業別などで解決事例を分類しています。

初回相談料0円 お一人で悩まずに、まずはお気軽にご相談ください。 TEL:045-910-0703 受付:平日9:00~18:00 横浜港北法律事務所 メール受付
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  • 離婚に特化しています 1

    離婚に特化
    しています

  • モラハラ問題の解決に積極的に取り組んでいます 2

    モラハラ問題の解決に積極的に取り組んでいます

  • 離婚専門の優秀なスタッフと弁護士が一丸となり解決に取り組みます 3

    離婚専門の優秀なスタッフと弁護士が一丸となり解決に取り組みます

  • 依頼者、相談者に親身に接することを心掛けています 4

    依頼者、相談者に親身に接することを心掛けています

当事務所の離婚についての考え方

離婚は、とにかくマイナスに捉えられがちです。

しかし、当事務所は、離婚は人生における選択肢の一つに過ぎないと捉え、離婚する方の道で幸せな人生を歩むことを目指すべきと考えています。

このように考えることで、離婚をマイナスに捉えないことを目指してサポートしたいと考えています。

相談者、依頼者、さらには、その子供達が、離婚後、明るく前向きに進んでいけるように、活力を与えたいと考えています。

そのために、離婚に至る過程でも、問題を前向きに捉えられるように、活力を与えたいと考えています。

当事務所のモラハラ離婚についての考え方

多くのモラハラの事案を取り扱っていく中で感じたのは、モラハラで苦しんでいる被害者には、本来、力があるということです。

加害者の理不尽な攻撃によって抑え込まれてはいますが、本来は、考え方が前向き、建設的で、能力や意欲も高く、さらに、性格も良い人が多いです。

モラハラの苦しみから解放されることで、その本来の力を存分に発揮してもらいたいと感じます。

モラハラで苦しんでいる間は、嵐の中にいるようで、未来が見えないかもしれません。

しかし、離婚を決意すれば、100パーセント離婚はできます。

ですから、離婚を決意した時が新しい人生の第一歩だと考え、明るい未来に向かって前向きに進むべきだと考えます。

モラハラの被害に遭ったからといって不幸にならない、被害者が、抑圧された状態から自分を解放し、自由にやりたいことをやり、本来の力を存分に発揮できるようになるために、活力を与えたいと考えています。

相談から離婚成立までの全体像

離婚・男女トラブルに関するご相談メニュー

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横浜港北法律事務所の特長・強み

  • ①離婚事件に特化しています

    当事務所は、現在、離婚以外の案件はほとんど取り扱っておらず、離婚に特化しています。
    離婚を解決するうえでは、ご依頼者が納得して離婚することが大事と考えています。
    さらに、離婚後の人生を前向きに進んでいけるようにサポートすることを心がけています
    離婚は、男女の恋愛関係の解消ではなく、法的関係の解消ですから、子どものことやお金のことなどの法的な離婚条件を決める必要があります。
    相手は相手で、自分に有利な条件で離婚したいと思いますから、離婚条件をめぐって鋭く対立することがあります。
    離婚後の人生に向けて、納得する形で離婚するためには、こういった法的な問題について、相手と交渉し、自分が納得する離婚条件にもっていく必要があります。
    相手と法的な交渉をするうえでは、相手と直接話すこと自体がストレスだったり、相手との力関係で不利になってしまったり、知識不足で知らないうちに不利な条件で合意してしまったりといったおそれがありますので、法的な交渉の専門家である弁護士に依頼した方がよいです。
    当事務所では、離婚に特化しており、年間150件以上の離婚相談を受けています
    多数の案件を経験していることにより、離婚で生じるあらゆる問題点について、知識が豊富であることはもちろん、どうなるかの見通しが立ち、的確に判断できることから、交渉を有利に進めることができます
    また、当事務所では、単に離婚を成立させるというだけでなく、離婚の準備段階からサポートし、離婚後の手続き等についてもフォローします。
    たまたま依頼を受けた時だけ離婚を取り扱うのではなく、離婚に特化しているからこそ、こういった手厚いサポートができるといえます。

  • ②モラハラ被害者の救済に
    積極的に取り組んでいます

    当事務所では、離婚の中でも、モラハラ被害の問題に積極的に取り組んでいますモラハラを受けている被害者の側に立って、相手とスムーズに離婚し、モラハラ被害を解消することに力を入れています。当事務所で取り扱っている案件のうち7割がモラハラ被害の案件です。 これまでに多くのモラハラ案件を取り扱いましたが、モラハラは、深く知れば知るほど、深刻な社会的問題だと考えるようになってきました。

    最近は、モラハラが認知されるようになってはきましたが、まだまだ、世間では、単なる性格の不一や夫婦喧嘩と大差ないと考えられている面もあり、深刻な問題と捉えられるにはいたってないように感じます。

    しかし、モラハラ夫・妻には、普通の人とは区別できる明確な特徴があり、モラハラを受けている人には、わけがわからない理不尽な苦しみが離婚するまで永遠に続くという、単なる夫婦喧嘩の延長とはまったく異なる、モラハラ特有の深刻な問題がそこにあると考えています。

    この問題の解消に少しでも役に立ちたいと考えています。 

    モラハラを受けている人は、出口のない苦しみを抱いて、他人に相談することもできず、延々と悩んでいることが多いです。

    同居したままモラハラ状況を解消することは極めて困難で、ほとんど不可能と言ってよく、多くの場合、別居して離婚することだけが唯一の解決です。

    離婚を決意すれば、必ず離婚はできますので、当事務所では、モラハラの被害を受け、離婚を決意した人が、納得する形で離婚し、離婚後の人生を前向きに進んでいけるようにサポートしていきたいと考えています。

    モラハラは特殊な問題で、一定の視点に立たないと状況が見えてこない面があり、弁護士や裁判所の人でも、状況や構造が見えていないことがあります。

    ですから、モラハラ案件を多数扱った経験がある弁護士に相談しないと、弁護士にも自分の苦しみを理解してもらえなかったり、弁護士にも相手のことがよくわからない、ということになりかねません。

  • ③離婚の専門性を高めた
    優秀なスタッフと弁護士が
    一丸となって解決に取り組みます

    当事務所は、スタッフ=事務員が優秀で離婚の専門性が高いことが特長の一つです。当事務所では、高学歴の事務員を採用し、入所後、離婚の専門性を高めるために教育しています。当事務所には、そのような事務員が3名いますが、平成23年の弁護士会の調査によれば、弁護士1人あたりの事務員数の平均は1.1人ですから、かなり多い方だと言えます。
     弁護士の仕事は、弁護士同士での分担に向かない面があります。当事務所では、弁護士が複数で取り組むより、離婚を専門とする弁護士が中心となり、弁護士と密に連携を取りやすい事務員と一つのチームになって取り組む方が、仕事の質は高まると考えており、それを実践し、実際に仕事の質を高めています。

  • ④依頼者、相談者に親身に接する
    ことを心掛けています

     離婚に至る過程には困難も伴います。しかし、離婚を決意した時からは、離婚後の幸せを目指し、問題を前向きに捉えることが大事だと考えています。相談者・依頼者が、離婚に至る過程でも前向きでいられるように、当事務所では、相談者・依頼者に対して、親身に接することを心掛けています。

平日夜間・土曜相談- 決定版
















離婚とお金について

   

  

離婚と子供について

   

  

状況別のお悩みについて

不倫をしたパートナーから離婚を求められた方

パートナーのモラハラに苦しんでいる方

双方に離婚意思があるが、条件が折り合わない方

調停が不成立で終わってしまった方

離婚問題でお悩みの方へ
~代表メッセージ~

離婚問題でお悩みの方へ

横浜港北法律事務所代表 弁護士の松平幹生です。

当事務所は、5年以上前から離婚を中心に取り扱うようになり、以来、年間150件を超える離婚相談に対応し、解決してまいりました。

数多くの解決実績を積むことで、今では、離婚に関する豊富な経験と知識を有するに至りました。
この豊富な経験と知識を生かすことにより、離婚に直面した人が、離婚後の人生を、より自分らしく、より幸せにするために、力になりたいと思っています。

さらに、離婚に至る過程には困難も伴いますが、離婚後の幸せに向けて前向きに捉えることができるように、相談者・依頼者に対して、親身に接することを心掛けています。

また、当事務所は、離婚に特化し、離婚問題全般に力を入れていますが、中でも、モラルハラスメントの問題の解決に積極的に取り組んでいます。

離婚で相談にお越しになる方の中には、モラルハラスメントで苦しんでいる方が多くいらっしゃいますが、そのような方が、その苦しみから解放されて自由になるため、力になりたいと思っています。

離婚を考えたとき、おさえるべき
3つの視点と8つのポイント

1.同意の有無
  • 相手方が離婚に同意していますか1)相手方が離婚に同意していますか

    離婚原因があれば、相手方が離婚に応じていない場合でも、離婚できます。

  • 親権者をどちらにしますか2)親権者をどちらにしますか

    夫婦間に未成年の子がいる場合には、離婚に際して、夫婦の一方を親権者と定める必要があります。

  • 養育費はいくらになりますか3)養育費はいくらになりますか

    算定表を基準にして計算されることが多いです。いったん決めても、増額請求、減額請求が可能です。

  • 面会交流の方法をきめます4)面会交流の方法をきめます

    監護親とならなかった親と未成年の子との面会の方法を定めます。

  • 財産分与5)財産分与

    婚姻後に形成された夫婦の共有財産(たとえば、預貯金や共有不動産です)をどのようにして分けるのか。それはどの位の金額になるのか、これらは財産分与の問題です。

  • 慰謝料6)慰謝料

    相手方に、不貞や暴力等の違法行為があった場合に請求できます。

  • 年金分割7)年金分割

    婚姻期間中の年金・共済について標準報酬等を分割することができます。

  • 婚姻費用分担請求8)婚姻費用分担請求

    夫婦には、婚姻費用の分担義務がありますので、別居中は、夫(妻)に対して生活費の請求ができます。算定表を基に算定されることが多いです。

弁護士に相談するタイミングは?

離婚でお悩みの方は、お一人で悩まず、できるだけ早いタイミングで弁護士にご相談されることをおすすめします。

お客様の声 Customer’s Voice

女性

松平先生にお願いしなければ、相手に言い負かされ、どのように話し合いを進めれば良いか分からなかったです。 800万と言う金額には満足していますし、先生のお力を借りなければとてもこの金額は支払われなかったと思っています。 (続きはこちらから>>)

女性

籠の中の鳥状態から抜け出して、外の世界に羽ばたけた気分です。勇気を振り絞って、籠の中から外の世界へ飛び出しました。誰かの奴隷やペットとして常に気をつかって生きる生活よりは、何倍も今の生活が刺激的で楽しく感じます。松平先生や家族が力強く支えてくださったおかげで、抜け出すことができました。

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男性

依頼前は何が起こるかわからない不安に毎日押しつぶされそうでした。

しかし、法のプロフェッショナルである弁護士に依頼することによって気持ちの面でも大きな壁で守られているかのような安心感も持つことができたとともに、私にとって最善の道を作っていただくことができました

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