モラハラ夫・妻は、質問や要求が大好き
モラハラ夫・妻は、よく、質問や要求をします。 要求を断られた時に、「なぜ応じないんだ」と言います。 「これこれ」という理由を言うと、さらにその理由について、「なぜ『これこれ』なんだ」と質問をしてくることがあります。 質問された方(モラハラを受けている人)は、「相手が納得する理由」を説明しようと、頭をフル回転させることを... 続きはこちら≫
夫名義の不動産に住み続け、夫に住宅ローンの支払いを求めた妻に対し、不動産を明け渡す内容で訴訟での和解離婚が成立した事例(横浜市鶴見区)
性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 男性 30代 40代 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 専業主婦・無職 離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中(1か月未満)依頼者が出た 配偶者の浮気・不倫・不貞行為モラルハラスメント・精神的虐待・暴言 あり 訴訟... 続きはこちら≫
離婚に応じないと主張し、全く連絡が取れなくなった夫に訴訟提起し、和解離婚が成立した事例(横浜市保土ヶ谷区)
性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 女性 20代 30代 専業主婦・無職 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中(1か月未満)依頼者が出た その他 あり 訴訟 争点 ■相手が離婚に応じない ... 続きはこちら≫
離婚に応じなかったモラハラ夫から、離婚の合意を早期(1か月未満)に得て、財産分与として900万円を受け取った事例(横浜市港南区)
性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 女性 60代 60代 専業主婦・無職 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中(1か月未満)依頼者が出た モラルハラスメント・精神的虐待・暴言 なし 協議 争点 ■相手... 続きはこちら≫
婚姻期間中の負債の全額負担を要求してきた夫と財産分与なしで離婚が成立した事例(横浜市青葉区)
性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 女性 30代 30代 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中 モラルハラスメント・精神的虐待・暴言 あり 調停 争点... 続きはこちら≫
離婚に応じないと言っていたモラハラ妻と調停で離婚が成立した事例(横浜市旭区)
性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 男性 20代 30代 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 専業主婦・無職 離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中 モラルハラスメント・精神的虐待・暴言 あり 調停 争点 ■相手が離婚に応じない ■養... 続きはこちら≫
離婚に応じなかったモラハラ夫から、離婚の合意を早期(2か月)に得て、財産分与として1350万円を受け取るとともに、妻の住宅ローンの連帯債務を外した事例(横浜市都筑区)
性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 女性 50代 50代 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中(1か月未満)依頼者が出た モラルハラスメント・精神的虐待・暴言 なし... 続きはこちら≫
モラハラ離婚で弁護士をつけるべき理由・タイミング
1 まずは相談することが出発点 モラハラは、家庭内で起きるため、周りからは見えませんが、配偶者のモラハラで悩んでいる方は、世の中に多くいるようです。 離婚を専門にするようになってから、「世の中には、周りから見えなくても、モラハラですごく苦しんでいる人が、こんなにたくさんいるんだ」ということを、日々感じるようになりました... 続きはこちら≫
調停が不成立で終わってしまった方
基本的な考え方 調停が不成立で終わったケースとしては、相手が離婚に応じなかったケースと、離婚意思は合致していたが離婚条件が折り合わなかったケースがあると思います。 それぞれのケースで、「訴訟したらどうなるか」の見通しを立て、それをもとにどうすべきかを判断する必要があります。 具体的対応 1 相手が離婚に応じなか... 続きはこちら≫
双方に離婚意思があるが、条件が折り合わない方
基本的な考え方 離婚を考えた時、おさえるべきポイントは8つです。 ①離婚そのもの(離婚意思・離婚原因)、子どものこと(②親権、③養育費、④面会)、お金のこと(⑤財産分与、⑥慰謝料、⑦年金分割)、⑧婚姻費用です。 双方に離婚意思がある場合は、離婚そのものは問題になりませんので、残りの7つのことが問題になります。 子どもが... 続きはこちら≫






