2019年04月02日

離婚に応じないと主張し、全く連絡が取れなくなった夫に訴訟提起し、和解離婚が成立した事例(横浜市保土ヶ谷区)

性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 女性 20代 30代 専業主婦・無職 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等)   離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中(1か月未満)依頼者が出た その他 あり 訴訟   争点  ■相手が離婚に応じない  ... 続きはこちら≫

2019年01月25日

離婚に応じなかったモラハラ夫から、離婚の合意を早期(1か月未満)に得て、財産分与として900万円を受け取った事例(横浜市港南区)

性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 女性 60代 60代 専業主婦・無職 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等)   離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中(1か月未満)依頼者が出た モラルハラスメント・精神的虐待・暴言 なし 協議   争点  ■相手... 続きはこちら≫

2019年01月24日

婚姻期間中の負債の全額負担を要求してきた夫と財産分与なしで離婚が成立した事例(横浜市青葉区)

性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 女性 30代 30代 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等)   離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中 モラルハラスメント・精神的虐待・暴言 あり 調停   争点... 続きはこちら≫

2018年12月21日

離婚に応じないと言っていたモラハラ妻と調停で離婚が成立した事例(横浜市旭区)

性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 男性 20代 30代 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 専業主婦・無職   離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中 モラルハラスメント・精神的虐待・暴言 あり 調停   争点   ■相手が離婚に応じない  ■養... 続きはこちら≫

2018年12月21日

離婚に応じなかったモラハラ夫から、離婚の合意を早期(2か月)に得て、財産分与として1350万円を受け取るとともに、妻の住宅ローンの連帯債務を外した事例(横浜市都筑区)

性別 年齢 相手年齢 職業 相手職業 女性 50代 50代 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等) 給与所得者(会社員・公務員・パート・アルバイト等)   離婚請求 同居中か別居中か 原因 未成年の子ども 手続き 求めた 別居中(1か月未満)依頼者が出た モラルハラスメント・精神的虐待・暴言 なし... 続きはこちら≫

2018年12月13日

モラハラ離婚で弁護士をつけるべき理由・タイミング

1 まずは相談することが出発点 モラハラは、家庭内で起きるため、周りからは見えませんが、配偶者のモラハラで悩んでいる方は、世の中に多くいるようです。 離婚を専門にするようになってから、「世の中には、周りから見えなくても、モラハラですごく苦しんでいる人が、こんなにたくさんいるんだ」ということを、日々感じるようになりました... 続きはこちら≫

2018年12月13日

調停が不成立で終わってしまった方

基本的な考え方 調停が不成立で終わったケースとしては、相手が離婚に応じなかったケースと、離婚意思は合致していたが離婚条件が折り合わなかったケースがあると思います。   それぞれのケースで、「訴訟したらどうなるか」の見通しを立て、それをもとにどうすべきかを判断する必要があります。   具体的対応 1 相手が離婚に応じなか... 続きはこちら≫

2018年12月13日

双方に離婚意思があるが、条件が折り合わない方

基本的な考え方 離婚を考えた時、おさえるべきポイントは8つです。 離婚そのもの(離婚意思・離婚原因)、子どものこと(親権、養育費、面会)、お金のこと(財産分与、慰謝料、年金分割)、婚姻費用です。 双方に離婚意思がある場合は、離婚そのものは問題になりませんので、残りの7つのことが問題になります。 子どもがいないか成人して... 続きはこちら≫

2018年11月28日

離婚したくて別居したが、どう進めてよいかわからない方

基本的な考え方 夫婦で離婚が問題になると、何をどうすればよいかわからないという方もいると思います。 夫婦間でやり取りしていると、互いに、細かいことも含めていろんなことを言い合うようになり、それぞれの点について意見が対立すると、どう解決に持っていけばよいのかわからない状況になることもあると思います。 基本的な考え方として... 続きはこちら≫

2018年11月28日

パートナーと同居中で、離婚したい方

基本的な考え方 離婚を進めるにあたり、別居するか否かを、まず検討する必要があります。 これは、相手が離婚に応じないという場合、別居すれば、確実に離婚できるようになるからです。 不倫などの確実な離婚原因がない場合でも、長期間(目安は3年程度)別居すれば、離婚できるようになります。 これは、必ず3年経なければならないという... 続きはこちら≫

モラハラ離婚で弁護士をつけるべき理由タイミング
モラハラ離婚で弁護士をつけるべき理由タイミング