面会交流の解決事例

離婚の争点別の解決事例 【面会交流】

 

定職に就いておらず、離婚に応じなかった夫と、面会交流を月1回とし、解決金として30万円を支払う内容で和解離婚が成立した事例(横浜市神奈川区)NEW

 

離婚に応じなかったモラハラ夫との調停離婚が早期(9か月)に成立した事例(横浜市戸塚区) NEW

 

モラハラ夫との協議離婚が、養育費として月額8万円を受け取り、面会交流は月1回を基本とし、財産分与は互いに支払いなしという内容で成立した事例(横浜市港北区)

 

離婚に応じなかったモラハラ夫と、財産分与として360万円、算定表上適正な金額の養育費を受け取り、年金分割の按分割合を0.5とする内容の調停離婚が成立した事例(横浜市都筑区)(横浜市都筑区)

 

妻を親権者と定め、養育費月額12万6000円、財産分与として575万円を受け取る内容の調停が成立した事例

 

夫から離婚を求められたうえ、子の親権者となることを求められたのに対し、妻を親権者とする調停離婚が成立した事例(大和市)

 

The following two tabs change content below.
アバター

弁護士 松平幹生(神奈川県弁護士会所属)

当事務所は、離婚に特化し、離婚問題全般に力を入れていますが、中でも、モラルハラスメントの問題の解決に積極的に取り組んでいます。 離婚で相談にお越しになる方の中には、モラルハラスメントで苦しんでいる方が多くいらっしゃいますが、そのような方が、その苦しみから解放されて自由になるため、力になりたいと思っています。 当サイトにはじめてアクセスされた方はまずはこちらをお読みください。 パートナーと離婚したい方へ/ パートナーに離婚したいと言われた方へ
モラハラ離婚で弁護士をつけるべき理由タイミング
モラハラ離婚で弁護士をつけるべき理由タイミング